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dポイントももらえる!ドコモユーザーならスマホもお得になる「ドコモ光」がおすすめな3つの理由[PR]
世の中には、さまざまな“おまとめサービス”が展開されていますが、インターネット回線にも、もちろんあります。いくつか有名なものがありますが、今回は、ドコモユーザーならお得に使える光回線「ドコモ光」に注目。どんなサービスで、どうおすすめなのか、3つのポイントからご紹介します。

◆1:ドコモユーザーが光回線を選ぶにはどうすればいい?

ドコモ光は「光コラボ」と呼ばれるサービスの一つです。「プロバイダーと光回線をまとめて契約できるサービス」と言え、光回線の品質はそのままに、リーズナブルな月額や豊富なサービスを受けられます。

実際にドコモ光には、さまざまなメリットがあります。その中でまず注目してほしいのが「dポイントのプレゼント」です。

dポイントとは、ご存じの方も多いかもしれませんが、ドコモが展開しているポイントサービスで、ドコモのスマホ料金のお支払いや加盟店でショッピングした際の金額に応じて、「1ポイント=1円」として利用できるdポイントが貯まります。

dポイントは、ポイントカードを店頭で提示してもらえる「提示ポイント」や、ネットショッピングや街のショップでの支払いを月々のスマホ料金と合算して支払える「d払い」でもらえる「決済ポイント」があります。

基本的に、提示やネットショッピングでの支払いでは「100円(税抜)で1ポイント」、街の店でのd払いでは「200円(税抜)で1ポイント」が貯まります。その他、細かい条件などは、dポイントクラブページをご確認ください。

dポイント加盟店には、ローソン、マクドナルド、ノジマ、メルカリや無印良品などがあり、NTTドコモが2019年4月に発表した「2018年度 決算説明会資料P.14」によると、418のdポイント提携先・ 10万店舗以上が参加しています(※dポイントを貯める・使うことができるブランド・サイト数の合計。※dポイント提携先及び店舗数はサービス開始予定を含む)。

最近ではドラッグストアの「マツモトキヨシ」や、コンビニエンスストアの「ファミリーマート」、コーヒーショップの「ドトール」などの加入が発表され、話題を集めました。

またdカードゴールドならローソンやノジマのポイントがたまるだけでなく、3%オフでお買い物ができるため、さらにお得です。
※詳細はNTTドコモ dカードページをご確認ください。

dポイントは、ドコモユーザーはもちろん、それ以外のキャリアを利用していても、dポイントカードなどを持っていれば、貯めたり使用したりが可能です。

お得で便利なdポイントについて、ドコモ光では現在、サービスに加入することで最大10,000ポイントもらえるキャンペーンを行っています。もらえるポイント数は、
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・ドコモ光に「新規申込」:10,000ポイント
・「フレッツ光」から切り替え(転用):5,000ポイント
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※2019年6月1日時点の特典内容です。特典は予告なく内容を変更(進呈ポイント数の増減含む)もしくは終了となる場合があります。最新の情報は、NTTドコモ キャンペーン・特典ページでご確認ください。

それぞれ期間・用途限定のポイントとしてプレゼントされ、dポイントがもらえるのは、ドコモ光の利用を始めた月の翌々月になります。

◆2:ドコモユーザーならドコモ光とのセットでスマホの月額料金がお得に

続いてのドコモ光おすすめの理由は、ドコモ光セット割。これは、ドコモのスマホ・携帯とドコモ光をまとめる事でスマホの料金が割引されるサービスです。

「ギガホ」「ギガホライト」なら家族全員のスマホ月額料金が永年最大1,000円割引になります。
※同一「ファミリー割引」グループ内の「ギガホ」「ギガライト」の契約者が対象となります。

また「カケホーダイ&パケあえる」ならスマホ(パケットパック)の料金から100円(※1)~3,500円割引(※2)になります。
※1「ドコモ光」と「ベーシックパック(~1GB)」をご利用の場合。
※2「ドコモ光」と「ウルトラシェアパック100」をご利用の場合。

ドコモユーザーなら、使わないともったいない内容ですね。

また、ネットとスマホをまとめた人のうち、dポイントクラブのステージが2nd(ドコモの継続利用が4年以上、または6カ月間累計のdポイント獲得数が600ポイント以上)であれば、毎月100円~2,500円割引、または120~3,000ポイントのdポイントをもらうことができます。

※一部対象とならないケースもありますので、詳細については、NTTドコモ 割引情報ページをご確認ください。

◆3:ドコモ光のプロバイダー選びは「IPv6接続(IPoE方式)」に対応しているか注目

ドコモ光は、対応しているプロバイダーの中から好きなところを選ぶことができますが、皆さんは「どのプロバイダーで申し込んでも変わらない」とは思っていませんか?

実はドコモ光が提携するプロバイダーは、タイプAとタイプBなどに分けられていて、通信速度や品質は同じながら、タイプAの方が月額料金は安く設定されています。

タイプAに分類されているプロバイダーは19社(※2019年5月現在)ありますが、何を基準に選べばいいのでしょうか。

そこで注目してほしいのが、各プロバイダーのサービス内容。料金も重要ですが、通信速度やサービスの充実度も大切なポイントです。

ドコモ光の通信速度は最速1Gbps(※理論値)ですが、その性能を最大限に発揮させるには、プロバイダーが「IPoE方式を利用した次世代技術v6プラスに対応しているかどうか」がポイントになります。このv6プラスは、IPv4とIPv6両方の接続サービスを利用できるというものです。

IPv6は、IPアドレスの最新バージョンです。IPv6の前バージョンであるIPv4で光回線を利用する際、「網終端装置」と呼ばれる機器を経由するのですが、接続ユーザー数が多いと回線が混雑してしまいます。IPoE方式のIPv6なら、特別な機器を必要としないために影響を受けにくく、通信速度が安定しやすいのです。

タイプAの中でIPv6対応しているプロバイダーはいくつかありますが、IPv6プラス対応のWi-Fiルーターをドコモ光契約中ずっと無料で借りられる、という特典を受けられる「@nifty with ドコモ光」が注目です。

また、本来は月額200円(税抜)の「ウィルスバスター for @nifty Mail」がドコモ光契約中ずっと無料で使えるほか、「常時安全セキュリティ24」が12カ月間、無料で使えます。

ドコモ光のプロバイダー選びでは、安定した高速通信や充実したオプションサービスの特典があるところを選びましょう。

※2019年6月1日より、NTTドコモ提供の新規工事料無料特典を実施中です。

▼@nifty with ドコモ光の詳細はこちらから


※記事内容は2019年6月現在の情報を基に更新。

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